梅雨と真夏の活動についての会議

今日は午後から風も太陽も気持ちのいい中、公園で過ごしました!

鬼ごっこをしたり、

ブランコの立ち漕ぎをじっくり練習したり、

 

6人の生徒で滑り台をしました。

絶え間なく誰かが滑るという無限滑り台をしました。

「混んでるw」

と笑いながら、空いている広大な公園であえて混んでいる滑り台を楽しんでいました。

伊豆は梅雨の時期は雨の日がほとんどなので公園で遊べる日は貴重かもしれません。

今日の会議では今後の体育館利用の頻度や体育館利用をする際の注意事項やルールについて細かく話し合いました。

来る本格梅雨と真夏に備えて体育館をいかに安全に楽しむか、やはり会議は欠かせません。

 

午前中の室内活動では生徒4人で大貧民をしていました。

「やっぱり大貧民は楽しいからスクールでは大貧民をしたい」

と話していました。大貧民は時間があっという間に過ぎるので午前午後トータルで3時間くらいしたりします😊スタッフも仲間に入ったりします😊

Switchも持ってきていて、お弁当を食べ終わって公園に行くまでにはまだ時間があるなぁというタイミングの時に20分間くらいでしたり、公園から戻って来て休息しがてらのんびり30分間したり、

という感じでゲームをしている姿がよく見られます。

「ゲーム依存」という言葉をたまに聞きますが、Switchや各種ゲーム機は一種の「教材」に過ぎないと個人的には思います。

「禁止」や「制限」を加えると反動で「依存」することはありますが、それはゲームに限ったことではありません😊

 

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